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本当にstep by の次に行けるの [別館]

時計兼温湿度計は結局のところ1か月弱しか電池が持たなかった。
オンオフスイッチでオフ状態で時計のバックアップ電池がどれだけ持つか検証するつもりだが、本体をケースに組むときでかいスイッチを付けなければならない。

一旦精神的に沈んだが、次のステップに移る気になったので躁転したようだ。

今更ながらESP8266を引っ張り出してみた。

ネット検索の末、下記のサイトに行きつき試してみることにした。
DIY Goodies(Temperature logger on ESP8266 + DS18B20 and ThingsPeak)
http://www.diygoodies.org.ua/?p=898
このように親切なサイトにただ乗りすることができるのはとてもありがたい。
いずれ自分もそうありたい。
残念ながらサイトで使用している温度センサーが無いので、先に温湿度計を作成したセンサーを使用してみることにした。
これが何故か温度だけエラーを吐き続ける。
別に作成中の環境測定装置の同じセンサーも同様で、温湿度計は問題ない。
自分のスキルでは検証に至らないので別のタイプの感度の悪いDHT11という物に変更する。
このセンサーも何故か去年の躁の時、複数買い込んでいた。
!cid_15b2583af8e3138d12b2.jpg
現場でwifiに接続できているかと、実際の温度が現場でほしいので液晶を取り付けた。
wifiの接続できた旨と、その後の温度の表示を行う。
!cid_15b25839ffd957ee52c1.jpg
取ったデータはThingspeakにチャンネルを作って送った。tsdht11.jpg
表示を見てから、測定温度が1℃おきというのに気づき、グラフ表示がつまんない。

次は節電と組み付け。

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