So-net無料ブログ作成

3gimとarduino その7 [別館]

諸事情で自室にこもれないので3GIMへの課題が進まないでいる。
もうこの年で新しいこと勉強するの無理なんだろうか。
3GIMのメーカーのフェイスブックを見るとデータをM2Xに上げるサンプルプログラムが
アップされていた。
取説のPDFのサンプルプログラムではさっぱり動作しなかったので、別のものなら・・と試してみることにした。
今まで散々ッパラ試してダメだったGenuino101のスケッチだったが、センサー無しで使用してみると初めて成功していた。ESP8266でThingspeakにアップできた時ほどの感動はなかったが、早速HDC1000温湿センサーでデータをアップしてみた。
だが少々違和感があった。
サンプルプログラムを少しずつ触ってデーターをアップしなおすとグラフの更新がぴったり止まることが多くなった。API Request Log Historyを見るとデータは送れているので放置して数時間後にグラフが復活、なんてことが発生。何が悪いかわからずもやもやする。

しかしこれは電気を食いすぎる。
genuino 101なので乾電池駆動はまず無理。
データをアップした後arduinoをスリープにする前に3GIMの電源も切っちゃわないとだめか。
どうしてもunoで駆動させたいがまだ勉強が足りない。
メーカーさんにはご面倒をお掛けしたが、もう少し電力を抑えたい旨問い合わせした。
電池駆動をしたいこちらとの大きな温度差を感じた。メーカーさん変な質問してごめんなさい。
課題は続く。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:資格・学び

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。