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arduinoとTWE-LITE [別館]

とりあえず漏水検知装置は防水カバー内に収納して現場に出動した。
これから梅雨の季節に動作してくれれば幸いだ。

次のテーマは1対nの温度計にしたい。
職場的にあまり需要は多くないかもしれない。以前XBEEでしこたま挫折した同規格のTWE-LITEと3GIMの記事を見かけてもう一度チャレンジすることにしてみた。
幸い、aruduinoのスケッチサンプルを親切な方から入手することができ、何の苦労もなく1対nの通信ができた。文字処理の命令がもう一つ二つ勉強不足で理解できていない。
しかし、非常に簡単にネットワークができた。
IMG_1050.JPG

しかし、温度が1.6℃刻みで少し粗い。
これを何とかするのが次のステップになったがうまくいくか心配。



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しかしながらそれ以前の怪現象で困っている。
ARDUINO をpro mini 8khzでスケッチをボーレート57600で使用してシリアルプリンタのボーレート115200で実行すると快調にデータが集まるのだ、という現象だ。
他のあちゃんでいいのや、UNO、Megaだと子機が二個以上になるとデータの吸い上げがふん詰まりになる。
どうすればいいのやら・・・
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